情報量が多すぎる…台湾土産にもらったトートバッグの突き抜け感がすごい

情報量が多すぎる…台湾土産にもらったトートバッグの突き抜け感がすごい

 「我々が時代に追いついていないのだろうか…」そんな気持ちにさせられるグッズが台湾で出回っているようだ。まずはスズキリ|鈴木龍之介(@suzukiri_s)さんがTwitterに投稿したこちらの画像を見ていただきたい。

 トートバックには真っ二つに切られた魚がプリントされており、切り口からは巻き寿司のような物が見える。さらに魚の下には「デザートの一日」といった謎の言葉が添えられている。

 この投稿にTwitterユーザーからは「突き抜け感が凄く好き」「全く意味がわからない」といった感想が寄せられた。また、謎の言葉「デザートの一日」について解読を試みる人も現れた。

 考えれば考えるほどメッセージ性がわからなくなってくるが、スズキリさんのブログによると、台湾をはじめアジアではこのような日本語が書かれたグッズがよく出回っているらしい。気になる人はチェックしてみてはいかがだろうか。

※この記事のツイートはスズキリ|鈴木龍之介(@suzukiri_s)さんの許可をいただいて掲載しました。